脂肪注入法以外にも、豊胸術として注目されている施術があります。
それが、最新型バストアップ術「セリューションTM豊胸術」です。
現在医療の現場でもっとも注目を集める再生医療を応用した、新しいバストアップ術。
これで安全に、確実に理想のバストが手に入る!
近年最先端医療として世界で研究が進められている再生医療。
国家プロジェクトの一つとしても重点がおかれています。
自分の体に異物を入れるのには少し抵抗がある、という方にお勧めです。
【セリューションTM豊胸術】
自分の脂肪組織を使用するため、異物反応などの心配がない、より安全な施術といえます。
脂肪由来幹細胞移植により注入した脂肪はその生着率(定着する割合)が、80%~90%(※)まで高まります。
シコリは「生着しなかった脂肪」が変化したものです。脂肪の生着率が上がる事でシコリができる確率も格段に下がります。
通常の脂肪注入法と比べて脂肪の生着が極めて高く、生着した脂肪は、半永久的に残るため再注入の心配もありません。
※実験データによる理論値


移植された幹細胞は新しい脂肪組織に分化したり、血管内皮細胞に分化したりするため、通常の脂肪注入法と比べて、脂肪の生着率(定着する割合)が極めてが 高く、持続期間が長いことが特徴です。
また自分の脂肪組織を使用するため、異物反応などの心配がない、より安全な施術といえます。

『脂肪由来幹細胞』は、2001年米国サイトリ・セラピューティクス社の創始者であるマーク・ヘドリック博士(Dr.Marc Hedrick/当時UCLA助教授)の研究グループによって発見された、皮下脂肪組織に存在する体性幹細胞の一種です。優れた特徴を持つことから、乳房再建や豊胸施術への応用における有効性が期待されています。
今回取材にご協力頂いた先生
聖心美容外科 統括院長
鎌倉 達郎先生
1989年
宮崎医科大学医学部卒業
九州大学生態防御医学研究所付属病院外科勤務
1990年
九州大学医学部付属病院第二外科勤務
その後大手美容外科に5年間勤務し、
その間福岡院の院長を歴任
2000年
優れた実績を評価され聖心美容外科に招聘
東京院副院長就任
2001年
福岡院院長就任
2003年
聖心美容外科東京院院長就任
2004年
聖心美容外科統括院長就任
聖心美容外科(全国7院)
美容外科初のISO9001:2000を取得している世界基準の美容外科。
再生医療など最先端の技術を積極的に導入している。医師の質には特に定評がある。
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